IカッパーBゼータ遺伝子を壊すと多発性硬化症が発症しない


「自己免疫疾患を引き起こすT細胞の運命を決定する遺伝子を同定」 | プレスリリース | 国立大学法人 東京医科歯科大学



IカッパーBゼータ遺伝子を壊すと多発性硬化症が発症しない